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カメラマン:プロフィール設定

カメラマンとして信頼され、撮影機会を得るためのプロフィールの項目と、検索に出すための受付の設定。

最終更新: 2026年10月28日水曜日

このページで分かること

  • プロフィール編集で入れる項目(機材・ジャンル・料金など)
  • カメラマン検索に出すための「検索に載せる」
  • 今日フォトの受付設定との違い

カメラマン検索に出るには、設定の「検索に載せる」をオンにします 最初はオフで、オフの間はカメラマン検索の結果に表示されません。ヘッダーのプロフィール画像から開くメニューの「設定」→「撮影の受付・条件」で切り替えて、ページ下の「設定を保存」で保存します。

プロフィールを編集する

自分のプロフィールの「編集」から、「プロフィール編集」の画面(/profile/edit)を開きます。入力したら、ページ下の「保存」を押します。

まとまり主な項目
基本の項目表示名、アバター、ヘッダー画像、自己紹介、ユーザー名、活動拠点(都道府県 1 つと市区町村)、Web サイト、SNS(Instagram / X / TikTok / YouTube)
カメラマンプロフィール設定料金(最低時間単価・最高時間単価・税込表示)、経験年数、納品日数、カメラ機材、動画撮影・動画編集への対応と動画撮影機材、対応しない撮影ジャンル
得意ジャンルタグ検索結果のカードに出るタグ

活動タイプはこの画面では変えられません。「現在の活動タイプ」の「設定で変更」から、設定の画面で変えます。

入力のコツ

  1. 自己紹介を書く

    経験年数・得意なジャンル・撮影のスタイル を書くと、ほかのカメラマンとの違いが伝わります。

  2. 機材を登録する

    「カメラ」(例:Canon EOS R5)と「レンズ」(例:RF 50mm F1.2L)を別々に入れて「追加」を押します。タグとして並び、× で消せます。

  3. ジャンルを決める

    「得意ジャンルタグ」で、検索結果のカードに出すタグを選びます(最初は 3 つまで。レベルが上がると増えます)。「対応しない撮影ジャンル」(水着・下着/ヌード/コスプレ/野外撮影/夜間撮影)で、受けない撮影を示せます。

  4. 料金を入れる

    最低と最高の時間単価を入れます。撮影会は撮影会ごとに参加費が決まるので、ここは目安です。

  5. 保存して確かめる

    保存したら、自分のプロフィールを開いて見え方を確かめます。

設定の画面で決めること

設定の「撮影の受付・条件」にまとまっています。

項目内容
検索に載せるオンにするとカメラマン検索に表示される(最初はオフ)
予約を受け付ける新しい依頼を受けるか。オフでも載せていれば「● 受付停止中」で出る。今日フォトの受付とは連動しない
キャンセルポリシー(自由記述)あなたのキャンセルの方針を書く
納品写真の商用利用を制限する納品した写真の商用利用を制限するか

今日フォトの受付設定との違い

今日フォトの依頼を受ける設定は、プロフィールや設定の画面とは別にあります。

プロフィール・設定今日フォトの受付設定
開き方プロフィールの「編集」、メニューの「設定」今日フォトの画面の見出しの右の歯車
受付の切り替え予約を受け付ける当日撮影リクエストを受け付ける
エリア活動拠点(都道府県 1 つ)対応エリア(都道府県と市区町村の組を複数)
料金最低・最高の時間単価基本料金(30 分あたり)・当日割増料金の目安

今日フォトの設定は 今日フォトをはじめる を参照してください。実際の料金は、オファーごとに決めます。

ポートフォリオ

ポートフォリオの画像は、自分のプロフィールの「ポートフォリオを編集」から管理します。

ポートフォリオの編集には、サブスクリプションの契約が必要です。 詳しくは サブスクリプション を参照してください。

作り方は カメラマン:ポートフォリオを公開する を参照してください。

見つけてもらいやすくするコツ

最初にそろえると効果が高い 3 つ アバター画像(顔または代表作)、機材と得意ジャンルタグ、ポートフォリオの画像(検索結果のカードには先頭から最大 4 枚が並びます)。

XP とランク

ShutterHub には、撮影の実績や評価で貯まる XP(経験値) とランクがあります。ランクは活動の目安としてプロフィールに表示されます。今日フォトでの表示の順番や、応募の権利には連動しません。

詳しくは XP とランク を参照してください。

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