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モデル:安全とブロック

モデルが安心して活動できるように用意されている安全の仕組み・通報・ブロックの使い方。

最終更新: 2026年10月28日水曜日

このページで分かること

  • 安全に活動するための仕組み
  • 不快なユーザーをブロックする方法と、ブロックしたときに起きること
  • 通報できる場所と送り方
  • 緊急のときの連絡

安全に活動するための仕組み

仕組み内容
写真共有・掲載確認撮影された写真を掲載してよいか、本人が写真ごとに回答する
掲載条件設定の「自分が写る写真の掲載条件」で、掲載の標準の条件を示す
ブロック特定のユーザーとのメッセージやフォローを止める
通報不適切な行為を運営に報告する
メッセージの履歴やり取りが残るので、あとから確かめられる
評価・レビュー運営・カメラマンの評判を事前に確かめられる

ブロックする

ブロックできるのは次の場所です。

場所操作
メッセージ(1 対 1 の会話)会話の「…」メニュー(または長押しのメニュー)からブロックを選び、確認の画面で「ブロック」を押す
撮影会のコミュニティボード・リクエスト撮影の掲示板投稿のメニューの「このユーザーをブロック」

ブロックしたときに起きること

項目ブロックしたあと
メッセージどちらからも新しく送れなくなる
フォローお互いのフォローが外れる
タイムラインお互いの投稿が見えなくなる
コミュニティボードあなたの画面で、相手の投稿が見えなくなる
写真共有どちらからも新しく掲載確認の依頼を送れなくなる
今日フォト指名の相手や依頼の候補から外れる
ブロックしたことは 相手に通知されません。

ブロックの解除

設定の「公開範囲・連絡」にある「ブロックしたユーザー」から、相手ごとの「解除」で解除できます。解除すると、メッセージを送れるようになり、タイムラインの投稿も見えるようになります(フォローは元に戻りません)。

通報する

ハラスメントや不適切な内容を見つけたら、その場所から通報できます。

場所入口
メッセージの会話会話のメニューの「会話を報告」
コミュニティボードの投稿投稿のメニューの「通報する」
タイムラインの投稿・ストーリー「報告」
レビュー「報告する」
フォトブックのコメント・スタジオそれぞれの通報の操作
  1. 理由を選ぶ

    スパム・不適切な内容・嫌がらせ・その他などから選びます(場所によって選べる理由が少し違います)。

  2. 詳細を書く

    「詳細(任意)」に具体的な状況を書きます。画像は添付できないので、必要なら状況を文章で書いてください。

  3. 送る

    ShutterHub の運営に届き、運営が内容を確かめて対応します。

ユーザーそのものを通報したいときや、上のどの場所にも当てはまらないときは、お問い合わせ の「通報・報告」から送ってください。

撮影会の前後の安全チェックリスト

参加する前

  • 撮影会のページで 運営の評価・レビュー を確かめる
  • 過去の開催の実績 を確かめる
  • 不安があれば、メッセージやコミュニティボードで事前に質問する
  • 集合場所・時間・服装の決まりを必ず確かめる

当日

  • 集合場所が変わっていないか、出発の前に確かめる
  • 家族や友人に行き先を伝えておく
  • 違和感があれば 無理をせず帰る ことを優先する

撮影のあと

  • 写真共有の掲載確認は落ち着いて判断する(回答できるのは送信から 30 日。すぐに決めなくて大丈夫です)
  • 不快なことがあれば、通報・ブロックを使う
  • 次から参加しない選択も自由です

緊急のとき

撮影会の最中に身の危険を感じたら、まず 警察・救急 などの公的機関に連絡してください。

ShutterHub の運営への報告は、あとからでも構いません。お問い合わせ の「通報・報告」から送ってください。

身の安全が最優先です。

よくある質問

関連リンク